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【更新日】

【不動産一括査定のメリットは?】口コミ・注意点とおすすめサイト比較


「家を売りたい」と考えている方へ
  • 「家を売りたいけど、何から始めれば良いのか分からない」という方は、まず不動産一括査定を
  • 複数の不動産会社の査定結果が比較することで、より高く売れる可能性が高まります
  • 業界No.1の「イエウールイエウール」なら、実績のある不動産会社に出会える


不動産売却を考えている方にとって、強い味方になるのが不動産一括査定サイトです。お手軽に利用できるので、家を売りたいと思った人はまず使ってみるのが良いでしょう。

ただし、普段なかなか利用する機会がないものなので、メリットやデメリットがよく分かっていないという方もいるのではないでしょうか。

この記事では、なぜ不動産一括査定を利用するべきなのか?をお伝えし、実際に利用するときのコツや注意点もあわせてご紹介します。

こんな悩みの人にピッタリ
  • 不動産一括査定がどういうものかよく分かっていない人
  • 不動産一括査定のメリット・デメリットについて知りたい人
  • 不動産一括査定の中でも、おすすめのサービスについて知りたい人

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先読み!この記事の要点
  • 不動産一括査定サイトは、不動産会社からお金をもらっているので利用が無料!
  • 一括査定サイトを利用することが高く売ることにつながる
  • 売却したい物件にあわせて不動産一括査定サイトを選ぼう

「とにかくおすすめの不動産一括査定サイトが知りたい!」という方は、提携会社数No.1のイエウールを利用してみてください。

サイト名 提携会社数 同時査定数 運営会社 特徴


イエウール
1900社 最大6社 株式会社Speee 提携会社数が国内No.1
地方エリアにも強いのが特徴

不動産一括査定サイトのランキング調査(2018年東京商工リサーチ社調べ)において、「査定依頼ユーザー数」「提携不動産会社数」「全国のエリアカバー率」などすべての項目で1位を獲得し、日本最大級の規模で運営されているサイトです。

全国に展開する大手不動産会社だけでなく、地域密着の会社など、幅広い会社に査定依頼を出すことができます。

1. 不動産一括査定とは?

不動産一括査定サイトの仕組み

不動産一括査定は、「マンションや家を売りたい」という方が全国の不動産会社にまとめて査定依頼ができるサービスのことです。

不動産を売却する際は、基本的に不動産会社に仲介を依頼する必要があります。しかし、いざ地元で優良な不動産会社を探そうと思ってもなかなか思い出せないことも多いのではないでしょうか。

不動産一括査定を利用すれば、時間を短縮しながら条件に合う不動産会社と出会うことが可能。複数の不動産会社と出会うことで、査定価格を比較することができたり、安心して売却を任せられる優良な不動産会社と出会うことができるというわけです。

2. 不動産一括査定を利用するべき3つの理由

不動産一括査定のメリットに関するイメージ画像

不動産一括査定は家を売りたいすべての方が利用するべきツールです。安心して使うことができるよう、まずはじめに不動産を売る際に一括査定を利用すべき理由を3つご紹介します。

不動産一括査定を利用するべき理由
1. オンライン上で完全無料で利用できる
2. 複数の不動産会社に査定依頼する手間が省ける
3. 複数の査定結果を比較することで適正価格がわかる

それぞれもう少し詳しく見ていきましょう。


【理由1】オンライン上で完全無料で利用できる

不動産一括査定サイトは完全無料で利用できます。その理由は、サイトの運営会社は提携不動産会社より収益を得ているためです。

不動産会社としては、一括査定サイトを利用する多くの顧客に自分たちの会社を知ってもらえるという利点があります。また無料査定を行ってもらうことで、将来的に新規の顧客を自社に取り込めるという期待値もあり、一括査定サイトに登録しているというわけです。

ユーザーの方が実際に費用を支払うのは売買契約が発生したタイミングとなるので、それまでは安心して無料で使っていただけます。


【理由2】複数の不動産会社に査定依頼する手間が省ける

不動産売却では、最初に価格査定を依頼しますが、提示される査定価格は不動産会社によって異なることもあり、基本的には複数の不動産会社に価格査定を依頼します。しかし、1社1社不動産会社を探して訪問したり電話して査定依頼するのは手間だし時間もかかります。

一方、一括査定サイトを使うと売却不動産の物件情報を入力するだけで、複数の不動産会社に査定依頼を出すことができ、手間も時間も省くことができます。


【理由3】複数の査定結果を比較することで適正価格がわかる

複数の不動産会社に査定依頼をすることで、査定価格の比較ができるというメリットがあります。実は、不動産会社によって査定額にはかなり違いが出ます


同じ物件でも、場合によっては数百万円単位で差が出ることも。その理由は、不動産の売却価格の決まり方には明確なルールがないためです。

もし1社にしか査定依頼をせず、安い査定額を鵜呑みにして売り出してしまうと、数百万円の損をしてしまうことになりかねません。不動産一括査定を使って複数の不動産会社に依頼することで、物件の適正価格を把握することができます。

「適正価格を把握すること」がなぜ大事かというと、結果的にスケジュールの範囲内で高く売れることにつながるからです。

ケース 売却への影響 損する?得する?
売り出し価格が
安すぎる
本来売れる値段よりも安く売ってしまう
相場よりも数百万円損することも……
損する
売り出し価格が
高すぎる
家が売れ残ってしまう
期限までに売ろうと大幅に値下げするしかないことも……
損する
売り出し価格が
正しい
スケジュールが許す範囲で、いちばん高く売却できる お得に売却できる!

お得に売却するためにも、物件の適正価格を知ることができる不動産一括査定はとても便利なツールというわけです。


3.実際に不動産一括査定を利用した人の口コミ

不動産一括査定サイト イエウールの操作画面

実際に不動産一括査定サイトを利用した方の感想をご紹介します。

ご紹介する口コミは「イエウール」に寄せられたものですが、不動産一括査定サイトを使うことで売却が上手くいったという方が多く見られました。


不動産一括査定サイト「イエウール」を利用した売却体験談

一番最初の不動産会社による売却価格は1000万でした。それが950万になりそうになったところでキャンセルして、イエウールを利用したところ1490万で売却することが出来ました。しかも売却した不動産の当初見積りは1427万でしたので、一括査定を利用してとても満足しております。(50代/男性)
イエウールに登録する前に他の不動産屋さんに自分で問い合わせしても、売りにくい土地なのか引き受けてくださるところが見つかりませんでした。イエウールを利用して、安くても売れるところが見つかり満足しています。(30代/女性)
地元に強い不動産会社を探すためにイエウールさんを利用しました。ネットだからと敬遠せずにやってみて本当によかったと思っています。メールや電話のきめ細かい対応に助かりました。(40代/女性)

はじめは自分で不動産会社に相談していたものの、思うように売却が進まなかったためイエウールを使ってみたという方が多いようです。不動産一括査定をしたことで高く売却できたという方の意見もありますね。


これから不動産一括査定を利用する人に向けたアドバイス

また、「これから家を売る方にアドバイスはありますか?」という質問に対して、「親身になって丁寧に対応してくれる担当者を見つけること」が大事だという意見が多く見られました。

一括査定する場合は、査定額だけでなく、担当者さんが親身になって丁寧に対応してくれるかという観点で選ぶのが、後悔しないための秘訣だと思います。(30代/男性)
査定額はもちろんのこと、結局は担当者次第だと思います。大事な資産を託す相手です、しっかりと担当者を見極めることをオススメします。そのきっかけとして、一括査定サイトはとても有用だと思います。(30代/男性)

「査定額だけを見るのではなく、担当者の対応を見て不動産会社を選びましょう」というのは、不動産一括査定サイトを利用する際にぜひ参考にしていただきたいポイントです。


4. 不動産一括査定の注意点

不動産一括査定のデメリットについて考える女性

不動産一括査定は、家を売りたいと考えている方にとってメリットしかないと言っても過言ではなく、デメリットというデメリットは存在しません。

ただ、なかには「メリットばかり言われても、むしろ怪しいんじゃないの?」と思う方もいらっしゃるでしょう。デメリットではないものの、利用するうえで知っておいた方がよいことはいくつかあります。

不動産一括査定の注意点
1. 不動産会社からかかってくる電話の対応が必要
2. 物件情報は査定額に関係するので、正確に入力しよう
3. 机上査定額はだいたいの価格でしかない
4. 田舎の土地は査定対象外となる可能性もある

それでは、詳しく見ていきましょう。


【注意点1】不動産会社からかかってくる電話の対応が必要

不動産に限らず、一括査定というと「登録した瞬間に営業の電話がたくさんかかってくるのでは?」と不安に思う方もいるのではないでしょうか。結論からお伝えすると、依頼した不動産会社からは電話がかかってくるケースが多いです。

ただ、勘違いしないでいただきたいのは、営業の電話がかかってくること自体は何も悪質ではないということ。電話でコンタクトをとることで、利用者の方にとっても「信頼に足る担当者かどうか」の判断をすることができます。肝心の査定についても、入力されたデータ以外の情報をヒアリングすることでより正確な価格を算出できるため、利用者のことを考えて善意で電話をかける不動産会社がほとんどです。

査定をスムーズに進めるためにも、可能な限り電話には出ることをおすすめします。



対処法:申し込み時に「メールでの連絡希望」と伝える

どうしても電話をかけてきてほしくない場合は、入力フォームの備考欄などに「メールでの結果通達を希望」など一言添えるようにすると良いでしょう。

査定サイトによっては、最初からメールのみでの結果通達を選択できる場合もあります。また、断ったにも関わらずしつこく営業電話をかけてくる場合は、不動産会社ではなく査定サイトの運営会社に連絡して止めてもらうというのも1つの手です。


【注意点2】物件情報は査定額に関係するので、正確に入力しよう

不動産一括査定では、入力フォームに記載した情報から不動産会社が査定額を算出します。当たり前ですが、入力した情報が間違っていると正しい査定結果は分かりません。


特に築年数は、査定額に大きく関係する重要な情報です。間違いのないように入力しましょう。


対処法:オンライン上や法務局で登記簿謄本を取得する

把握しておくべき情報は土地面積、建物面積、築年数、間取りくらいです。もし手元に資料がない場合は、最寄りの法務局で登記簿謄本を取得するか、オンライン上で登記データを閲覧できる「登記情報提供サービス」を利用しましょう。


【注意点3】机上査定額はだいたいの価格でしかない

不動産の価格査定では、訪問査定と机上査定を選ぶ事ができます。机上査定とは、家の立地や築年数・面積・間取りなど表層的な情報だけで査定金額を出す方法を指します。

机上査定は、依頼する側としては簡単で手間が少なくて良いのですが、特に戸建てにおいてなどは中身を見てみないことには査定額を決められません。家の劣化状況や周辺環境など個別性が高く、実際に売却を進めたいと考えている場合には机上査定だけでは不十分です。

簡単に査定依頼ができること自体は良いですが、正しい資産価値を把握できなければ意味がありません。そのため、机上査定を受け取っても、鵜呑みにしすぎないように注意する必要があります。

「机上査定」「訪問査定」って?
  • 机上査定とは、実際に不動産を見るのではなく、立地や築年数などの条件と市場データに基づいて簡易的に査定する方法。
  • 訪問査定では、机上査定での情報に加えて、実際に物件に訪問して間取りや日当たり、シロアリ被害はないかなどをチェックしたうえで査定を行います。
    そのため、訪問査定の方がより適正な査定価格が算出されます。

対処法:机上査定を受けて対応が良かった会社に訪問査定を依頼しよう

訪問査定の方が正確な金額が分かるといっても、最初から複数の不動産会社に訪問査定を依頼するのは少しハードルが高いかもしれません。

おすすめなのは、まずは机上査定を複数社に依頼して、その中で対応が良かった・信頼できそうな不動産会社1~2社に訪問査定を依頼するという方法。机上査定で依頼していても、不動産会社の方から「お家を見せていただければより詳しい査定額をお出しできますよ」と打診があるはずなので、そのときにお願いしてみると良いでしょう。


【注意点4】田舎の物件は査定対象外となる可能性もある

不動産一括査定の対象エリアはサイトによって様々です。都市部に特化しているサイトや、全国地域を対象としているサイトなど多数ありますが、交通の便が発達していない田舎の物件だと、場合によっては査定対象外となっていることがあります。

たとえば首都圏を中心に支店を構える全国チェーンの不動産会社の場合、知名度は高く抱えている物件の数も多い反面、支店がないエリアは査定できないというケースも多くあります。

対処法:地元密着型の不動産会社が登録されているサイトを使おう

田舎の土地を査定したい場合は、全国エリアを対象にしていて地方の不動産会社とも提携している不動産一括査定サイトを選ぶようにしましょう。田舎の物件の場合、大手の不動産会社よりも地元密着型の不動産会社の方がその土地の情報を把握しているケースが多いので、知名度にこだわらずに不動産会社を選ぶことをおすすめします。

「イエウール」なら全国エリアに対応していて、地方の不動産売却にもおすすめです。

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5. 不動産一括査定サイトの選び方とおすすめ15選



様々な不動産一括査定サイトがあるなかで、いったいどのサイトを選べば良いのか迷う方も多いのではないでしょうか? パッと見ただけでは違いが分かりにくいかもしれませんが、見るべき項目が分かると比較しやすくなります。

それらの項目をお伝えしたうえで、不動産一括査定ができるおすすめのサイトをピックアップしてご紹介します。


5.1. 不動産一括査定サイトを選ぶときのポイント3つ

イエウール編集部が提示する不動産一括査定サイトを選ぶときにチェックすべき項目は「対象エリアの広さ」「提携している会社の数」「同時に依頼できる会社の数」の3つです。


1. 対象エリアの広さ

まず見るべきポイントはそのサイトの対象エリアです。広いエリアをカバーできるということは、多くの不動産会社が加盟しているということになります。

首都圏の場合はもともと不動産会社が多いので問題ありませんが、それ以外の地域になると取り扱うエリアが限定されてしまい、自分の物件が対象外だった……なんてことも。加盟している不動産会社が少ないと、せっかくの一括査定でも1社しか不動産会社がマッチしないということもあり得るので、できるだけ全国の不動産会社が加盟しているサイトを選ぶようにしましょう。


2. 提携している会社の数

提携している不動産会社の数についても同様です。加盟している会社の数が多ければ多いほど、あなたの物件と相性の良い不動産会社に巡り合いやすくなります。

一口に不動産会社といっても、マンションの売却が得意な会社、一戸建ての売却が得意な会社、首都圏に特化している会社などその特徴は様々です。知名度が高い不動産会社が加盟しているかどうかよりも、できるだけ多くの不動産会社と提携しているかどうかで判断することが、一括査定サイトを使いこなすためのコツと言えます。


3. 同時に依頼できる会社の数

不動産一括査定サイトでは、複数の不動産会社から見積もりを取ることができるのが特徴ですが、同時に依頼できる不動産会社の数には、どのサイトにも上限があります。

「同時依頼件数が多い=良い」というわけではありませんが、平均の6社以上に依頼できるかどうかをチェックしておくと良いでしょう。


5.2. 不動産一括査定ができるおすすめ10サイトを比較

「どのサイトを使えばいいのか分からない!」という方のために、主要な不動産一括査定サイトを10サイトご紹介します。まずはこちらの表をご覧ください。

サイト名 対象エリア 提携会社数 同時査定数 おすすめ度
イエウール 全国 1700社 最大6社 ★★★★★
HOME4U 全国 1300社 最大6社 ★★★★★
LIFULL HOME'S 全国 1784社 最大10社 ★★★★★
すまいValue 全国 6社 最大6社 ★★★★
RE-Guide 全国 700社 最大10社 ★★★★
リビンマッチ 全国 1400社 最大6社 ★★★
おうちダイレクト 主要都市のみ 9社 最大9社 ★★★
SUUMO 全国 非公開 最大10社 ★★★
マンションナビ 全国 2500店舗 最大9社 ★★★
イエイ 全国 1700社  最大6社 ★★★

先ほどご説明した3つの選び方に加え、一括査定の取引実績の多さや運営会社の規模といった「信頼性」と、条件に合う不動産会社に出合いやすいかどうかの「マッチ度」を加味してイエウール編集部がおすすめ順にピックアップしたのがこちらの10社です。

では、それぞれのサイトについてもう少し詳しくご紹介します。


1. イエウール

不動産一括査定サイト イエウール
運営会社 株式会社Speee
提携会社数 1900社
同時査定数 最大6社
対象エリア 全国
サービス開始時期 2014年

イエウールの最大のメリットは、提携している不動産会社数が1,700社で業界No1であること。全国に展開する大手不動産会社だけでなく、地域密着の会社など、幅広い会社に査定依頼を出すことができます。

また、利用者からクレームが多い提携会社には運営事務局から注意勧告を行っており、良質な不動産会社が揃っている点も安心です。具体的には、「問い合わせをしたのに連絡が無い」といったケースや「電話口でいきなり売りましょうと言われる」といったケースなど、利用者の方に適切な対応を行えていない会社には、フィードバックを行って対応の改善を求めています。


こんな人におすすめ
  • 不動産の査定を初めてする人
  • できるだけ多くの不動産会社に査定してもらいたい人
  • 売却したい物件が地方の人

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2. HOME4U

不動産一括査定サイト HOME4U
運営会社 株式会社NTTデータ・スマートソーシング
提携会社数 1300社
同時査定数 最大6社
対象エリア 全国
サービス開始時期 2001年

「HOME4U」は運営歴がもっとも長い不動産一括査定サイトです。NTTデータグループといえば、情報サービス事業で業界最大手。セキュリティ面の安心度で言えば一番と言えるかもしれません。

中小規模の不動産会社が多いですが、国内で売買実績4位の野村の仲介+が参加しているので、大手での取り扱いがあるかどうかも一度に分かります。また、平日であれば電話での一括査定も受け付けている、フリーダイヤルの「何でも相談窓口」があるなど、サポート体制が充実しているのも「HOME4U」のメリットです。

こんな人におすすめ
  • 大手と中小の両方の査定結果を知りたい人
  • サポート体制が充実しているサイトを利用したい人

3. LIFULL HOME'S

不動産一括査定サイト LIFULL HOME'S
運営会社 株式会社LIFULL
提携会社数 1784社
同時査定数 最大10社
対象エリア 全国
サービス開始時期 2011年

「LIFULL HOME'S」はCMなども放送されており、知っている方も多いのではないでしょうか。

賃貸のイメージが強いかもしれませんが、実は不動産一括査定もできます。提携会社数は1756社ととても多く、倉庫や工場などの査定も可能なのが特徴。投資用の物件も取り扱いがあります。

最も大きなメリットとしては、匿名での査定依頼が可能であることでしょう。不動産一括査定サイトでは査定したい物件の住所も含めて個人情報を入力するのが一般的ですが、「LIFULL HOME'S」の一括査定ではメールアドレスのみで査定を依頼する匿名査定が行えます。概算の査定価格は専用ページで確認できるようになっているため、営業の電話など一切かけてきてほしくないという方には嬉しいサービスです。

こんな人におすすめ
  • 個人情報を伝えずに、だいたいの査定価格を知りたい人
  • 土地や倉庫・工場の査定を依頼したい人

4. すまいValue

不動産一括査定サイト すまいvalue
運営会社 小田急不動産、住友不動産販売、東急リバブル、野村不動産アーバンネット、三井不動産リアルティ、三菱地所ハウスネット
提携会社数 6社
同時査定数 最大6社
対象エリア 全国
サービス開始時期 2016年

「すまいValue」は三井のリハウスや住友不動産、東急リバブルなど、国内大手の不動産会社6社が運営しています。査定を依頼できるのが6社というと少なく感じるかもしれませんが、売買実績で国内トップクラスの不動産会社だけが揃っているので、物件の取り扱い件数はとても多く、成約件数は年間10万件を超えています。

国内最大手である三井のリハウスに査定をお願いできるのは「すまいValue」だけなので、それだけでも大きなメリットと言えるでしょう。ただし、対応地域は全国ですが、地方の物件には弱いというデメリットも。売却したい家が都市部の場合はぜひ利用してみると良いでしょう。

こんな人におすすめ
  • 大手の不動産会社ならではの安心感を求める方
  • 都市部で家の売却を検討している人

5. RE-Guide

不動産一括査定サイト RE-Guide
運営会社 株式会社ウェイブダッシュ
提携会社数 700社
同時査定数 最大6社
対象エリア 全国
サービス開始時期 2006年

「RE-Guide」はもともと2006年から「SBI不動産ガイド」という名前で運営しており、実は「HOME4U」に次ぐ老舗サイトです。 特徴的なのは、一度の申し込みで最大10社までの査定依頼が可能な点です。条件に合う不動産が多ければ一度に得られる査定結果も多くなります。

入力フォームではYahoo!やFacebookの情報を引き継げるので、個人情報の入力が手軽であるのも魅力でしょう。売却価格の査定のほか、賃料の査定もできるため、売却以外の選択肢を検討したい方にはおすすめと言えます。

こんな人におすすめ
  • できるだけ多くの査定結果がほしい人
  • Yahoo!やFacebookと連携させて入力の手間を省きたい人

6. リビンマッチ

不動産一括査定サイトリビンマッチ
運営会社 リビン・テクノロジーズ株式会社
提携会社数 1400社
同時査定数 最大6社
対象エリア 全国
サービス開始時期 2014年

リビン・テクノロジーズ株式会社が運営する「リビンマッチ(旧スマイスター)」は、分譲マンションや一戸建てだけでなく土地(更地)から投資用不動産、店舗、農地まで幅広く査定可能です。他の一括査定サイトと異なる点は、仲介だけでなく買取の査定も行ってくれるということでしょう。

買取査定額は不動産業者が購入したいと思っている金額のこと。仲介よりも安くなることが多いですが、その分金額の交渉がまとまればすぐに買い取ってくれるので、すぐに売却したい人にはおすすめの手段です。他にも任意売却やリノベーションの一括査定もできるので、様々な選択肢を検討している方は利用してみると良いでしょう。


7. おうちダイレクト

不動産一括査定サイトおうちダイレクト
運営会社 ヤフー株式会社、SREホールディングス株式会社
提携会社数 9社
同時査定数 最大9社
対象エリア 東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、愛知県、北海道札幌市、福岡県福岡市
サービス開始時期 2015年

「おうちダイレクト」では、売り主の仲介手数料が無料になるセルフ売却プランが特徴的です。通常、不動産を売るときは不動産会社を間に挟んで売買契約を行いますが、セルフ売却プランでは売り主と買い主が直接売買できるようになります。

自分で売却活動を行わなければならないためやや手間はかかりますが、数十万円かかる仲介手数料が無料になるのはメリットと言えるでしょう。おうちダイレクトに登録すると、アクセス数の多いYahoo!不動産に物件情報が掲載されるのもメリットの1つ。一方で、査定対応できる地域が主要都市に限られているというデメリットもあるので注意しましょう。


8. SUUMO

不動産一括査定サイトSUUMO
運営会社 株式会社リクルート住まいカンパニー
提携会社数 非公開
同時査定数 最大10社
対象エリア 全国
サービス開始時期 非公開

賃貸領域などで知名度が高いSUUMOでも不動産の一括査定が利用できます。

「店舗10店舗以上」や「買い取り制度あり」など、不動産会社の特徴で絞り込みが出来るのがSUUMOの特徴。また、売却事例から不動産会社を探すこともできるので、売りたい物件と近い条件での売却実績が多い不動産会社を見つけることが可能です。


9. マンションナビ

不動産一括査定サイトマンションナビ
運営会社 マンションリサーチ株式会社
提携会社数 2500店舗
同時査定数 最大9社
対象エリア 全国
サービス開始時期 2011年

マンションの売買に特化しているのが、マンションリサーチ株式会社によって運営されている「マンションナビ」。売却価格の査定だけでなく、賃料の査定も依頼できるので賃貸も視野に入れている方にはおすすめです。

エリアを検索すればその場で相場価格がわかる「WEB相場価格システム」もあり、不動産会社に依頼する前に自分で相場を調べることが可能。無料会員登録をすることで、「専有面積」「階数」「角部屋」などの条件を選択してより詳細な価格を表示することもできます。


10. イエイ

不動産一括査定サイトイエイ
運営会社 セカイエ株式会社
提携会社数 1700社
同時査定数 最大6社
対象エリア 全国
サービス開始時期 2007年

セカイエ株式会社が運営する「イエイ」は、不動産一括査定サイトの中でも老舗の部類に入るサイトです。査定してもらった不動産会社の営業電話に対して、売り主の代わりにイエイが断りの連絡を入れてくれる「お断り代行サービス」特徴的。

イエイに登録している業者以外でも断りの連絡を代行してくれたり、対面やメールで無料相談を実施しているなど、サポート体制が手厚いサイトとなっています。


2.3. 自動で不動産の査定をしてくれるサイト5選

一括査定ではありませんが、オンライン上で不動産の住所を入力するだけで、すぐに査定結果が見られるようなサイトもあります。

あくまでデータに基づいた推定価格なので、正確性は一括査定より劣りますが、「匿名で査定をしたい」「売却意思はそこまで強くないけど家の相場を知りたい」
という方は以下のサイトも利用してみてはいかがでしょうか?


サイト名 対応物件 対象エリア 会員登録の有無
HowMa(ハウマ) 戸建て・マンション 全国
IESHIL(イエシル) マンション 東京、神奈川、埼玉、千葉 ×
センチュリー21 マンション 全国 ×
ふじたろう マンション 全国 ×
マンションレビュー マンション 全国

1. HowMa(ハウマ)

AI査定サイト HowMa

最新の相場データを機械学習したAIにより、戸建て・マンションの査定価格を一瞬で知ることができます。もちろん利用は無料。AIによって査定価格が自動算出されるため、個人情報を入力する必要もありません。

過去の取引事例を参考にするだけではなく、その時の市場状況も加味した結果を知ることができます。ただし、投資用一棟アパート・商業用ビルなどの査定は対象外となっているので注意が必要。会員登録が必要ですが、メールアドレスのみ、もしくはFacebook連携で出来るので住所などの入力は必要ありません。


2. IESHIL(イエシル)

約9000万件の売買履歴などのビッグデータに基づいて、現在の価格を査定してくれる「リアルタイム査定」があります。取り扱いはマンションのみですが、部屋ごとの査定価格も簡単に見ることができるため、マンションの相場をすぐに知りたい方にはおすすめです。

対象エリアが東京・神奈川・千葉・埼玉の首都圏に限られているので、該当エリアの方は使ってみるとよいでしょう。


3. センチュリー21

マンション自動査定 センチュリー21

ご存じの方も多いであろう「センチュリー21」、こちらのホームページでもマンションの自動査定が行えます。全国のマンションに対応しており、過去の事例などに基づいて機械的に相場価格を算出。

売却価格だけでなく、賃貸にした場合の価格も表示されます。ただし、過去に売出実績のないマンションは対応していないので注意しましょう。


4. ふじたろう

マンションの相場価格が分かるサイト ふじたろう

プロパティエージェント株式会社が運営している「ふじたろう」でも、マンションの推定販売価格と推定賃料をその場で算出してくれます。

エリアごとに、実際の取引価格との乖離率を見ることも可能。事前に取引価格との差の平均を知っておくことで、自分でも取引価格を予想することが可能です。


5. マンションレビュー

マンションの自動査定ができるサイト マンションレビュー

「マンションレビュー」はマンション、アパートの過去販売価格や賃貸価格、不動産価格が確認できるデータベースサイトです。センチュリー21と同様、売却価格だけでなく賃貸にした場合の価格も知ることができます。

自動査定のほか、マンションの価値をエリア内の相対評価で見ることができる「マンション偏差値」というコンテンツもあり、多角的に物件の評価を知ることができます。


6. 【活用術】不動産一括査定を使って高く売るには?



家を売る際、査定結果によって売却価格が大きく変わると言ってよいほど査定は重要なポイントです。ただ査定依頼をするのではなく、不動産一括査定をうまく活用して出来るだけ高く売却をしましょう。

そのためのコツは以下の3つです。


6.1. 自分で売却価格の相場を調べておく

売却価格の相場を知っておくことで、不動産会社が提示する査定額が適切であるかどうか見極めることができます。

相場を知らずに一括査定をしてしまうと、一番高い査定額を出してきた不動産会社に飛びついてしまうかもしれませんが、「相場よりも高い価格で売り出した結果いつまでも買い手がつかない……」というのは不動産売却においてよくある失敗例です。逆に相場より安く売りすぎても損をしてしまうので、注意しましょう。


自分で売却価格の相場を調べる方法として、代表的なのは次の2つです。



レインズ・マーケット・インフォメーション

戸建てやマンションの取引情報については「レインズマーケットインフォメーション」で見ることができます。

市場に出ているすべての不動産情報が集まるレインズが管理しているシステムで、実際の成約価格に基づいた取引データをチェックできます。売り出し価格や査定価格はポータプルサイトなどでも公開されていますが、実際の成約価格は一般的な情報源からは知ることが難しいので、ぜひ参考にしてみてください。

土地総合情報システム(国土交通省)

国土交通省が公開している「土地総合情報システム」では、各地域でおこなわれた取引の情報を知ることができます。「不動産取引価格情報検索」で知りたいエリアの住所を入力すれば、そのエリアで実際に取引を行った人からのアンケートデータが表示されます。

レインズには「マンション」と「戸建」の区分しかありませんが、「土地」の相場を調べるためには「不動産取引価格情報検索」が良いでしょう。

6.2. 査定で見られるポイントを把握しておく

査定の際に不動産会社がどこを見るのかご存じでしょうか? 不動産一括査定サイトで机上査定の結果をもらえますが、通常はそのあと、より詳細な査定額を出してもらうために訪問査定を行います。

訪問査定で見られる箇所は一戸建てとマンションで若干変わってきますが、例として一戸建ての主要なチェック箇所をご紹介しましょう。


チェック箇所 詳細
間取り 家事動線や家具の配置がしやすいかをチェック
日当たり・通気性 近くに日光を遮る高い建物はないか、風通しは良好かをチェック
水回り 水回りの劣化や清潔度合いをチェック
雨漏りやシロアリ被害 雨漏りやシロアリの被害はないかをチェック
立地や周辺環境 生活しやすい立地や周辺環境にあるかをチェック

大規模なリフォームは必要ありませんが、自分で修繕可能な範囲であれば手を付けておくとよいでしょう。事前に設備を修繕しておくことで、無駄な価格の下落を防ぐことができます。


6.3. 信頼できる担当者の見極め方を知っておく

最終的に希望した金額で家が売れるかどうかは、不動産会社の担当者の力量にかかっています。いくら相場の範囲内で高額査定をしてもらったところで、その金額で買い手が見つからなければ値下げせざるを得ません。

物件の良さを熟知したうえで買い手にアピールしてくれる担当者に依頼することがとても重要になってきます。良い営業マンを見極めるには、以下のようなポイントを押さえておきましょう。

  • こちらの要望を最初に確認してくれる
  • 住宅に関する総合的な知識が豊富
  • 自分の物件の特徴をしっかり把握してくれる

不動産会社の営業マンはその月ごとに売り上げ目標のノルマを持っている場合がほとんどです。そうなると、多少値下げしてでも早く売れた方が自分の成果につながるので、売り主の要望をロクに聞かずにとにかく値下げを勧めてきたりする営業マンもなかには存在します。

不動産一括査定サイトを利用すれば複数の不動産会社と出会うことが出来るので、その中でも「この人になら安心して物件を任せられる!」という担当者を見極めるようにしましょう。

7. 不動産一括査定に関するよくある質問



最後に、不動産一括査定についてよくある質問をまとめました。気になる点があればチェックしてみてください。


7.1. 査定依頼をキャンセルすることはできますか?

基本的には査定申し込み後であってもキャンセルは可能です。ただし、タイミングによってキャンセルの方法が変わってきます。


査定結果がまだ届いていない場合

査定を依頼したものの、不動産会社から査定結果がまだ届いていない状態であれば利用した不動産一括査定サイトの問い合わせフォームからキャンセルの連絡をしましょう。キャンセル連絡の方法や伝えるべき項目はサイトによって異なるため、利用したサイトの規約を確認する必要があります。


不動産会社からの査定結果が届いている場合

すでに不動産会社から査定結果が届いている状態であれば、直接その不動産会社にキャンセルの連絡をしましょう。不動産会社はビジネスとして時間をかけて査定額を出してくれているので、出来るだけ早くキャンセル連絡をするに越したことはありません。

その際、キャンセルの理由もしっかり伝えるようにしましょう。


7.2. 不動産一括査定は匿名でもできますか?

イエウールをはじめ、多くの不動産一括査定サイトでは匿名での依頼はできません。物件情報やそれに対する査定額というのは非常に重要な情報のため、勝手に他人の家の査定申し込みをしたりできないように個人情報の入力は必須になっているところが多いです。

ただし、サイトによっては机上査定よりもさらに簡易な査定に限り、匿名での依頼を受け付けているところもあります。どうしても匿名で査定依頼をしなければならない事情がある場合は、そういったサイトを利用すると良いでしょう。


7.3. 査定依頼する前に必要な書類はありますか?

一括査定サイトを使っての査定依頼では書類は必要ありません。ただし訪問査定の際や、売却を進めていくことが決まったらいくつか書類が必要になります。

訪問査定の際にあると良い書類は以下になります。

書類名称 入手場所
登記事項証明書 市区町村役所
間取り図と測量図 登記所
固定資産税納税通知書 市区町村役所
購入時の物件概要書 不動産会社
利用規約 管理者
メンテナンス証明書 (メンテナンス会社)

詳しく知りたい方は、こちらもお読みください。
不動産売却に必要書類は揃っているか調べよう


7.4. 査定の前にリフォームやクリーニングはしたほうがいい?

査定前にリフォームをすべきではありません。

なぜなら、例えば300万円かけてリフォームして査定を受けたとしても300万円以上高く査定を受けられる保証がないからです。また、近年はセルフリノベーションが流行っているので、事前にリフォームしてしまうことで買い手を見つけづらくなる可能性も出てきます。

ちなみにハウスクリーニングも基本的には不要。もちろん基本的な掃除はやっておくべきですが、多少散らかっていたとしても査定額に影響はありません。


詳しく知りたい方は、こちらもお読みください。
マンション売却前のリフォームは不要!効果的に売却価格をあげるには?


7.5. 査定してもらったけど、査定書で見るべきポイントが分からない

査定をしてもらったあとは、不動産会社から査定書が送られてきます。ですが書かれている項目が多く、「どこを見て判断すればよいか分からない!」という方も多いようです。

信頼できる査定書かどうかは、以下の2つのチェックポイントで判断してください。

査定書のチェックポイント
1. 査定の内容が具体的で、根拠があるか
2. 資料や説明が分かりやすいか

査定の根拠について、たとえば査定価格が1500万~2000万円と幅がある場合。「査定価格は○○万円ですが、売り出すときは提案額として○○万円、上限は○○万円です」と説明や記載があれば信頼できます。しかし、単純に幅を持たせているだけで説明できない場合は、地元の不動産市場についての理解が不足している可能性があるので注意が必要です。

資料の分かりやすさは、集客力に関係するポイントです。不動産会社は物件の情報をサイトやチラシを通して宣伝してくれますが、査定書が見づらい不動産会社に依頼した場合、チラシも見づらいものが出来上がるかもしれません。また、説明が分かりやすい担当者であれば、買い手との交渉も上手に行ってくれやすいです。自分が買い手だったらこの資料・説明で納得できるか?という目線で判断すると良いでしょう。


詳しく知りたい方は、こちらもお読みください。
【不動産査定書の見方とは?】複数社の査定でお得に売却しよう!


8. まとめ

この記事では、不動産一括査定サイトを使うべき理由について解説したうえで、主要な一括査定サイトをご紹介してきました。一括査定サイトは無料で利用でき、しかも簡単に使うことができるので、家を売りたいと考えている方はぜひ上手に活用してみてください。

この記事をヒントにしていただき、不動産一括査定を利用して不動産売却を成功していただけることを願っています。


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  1. あわせて、こちらの記事もお読みください!
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