家を売るならどこがいい?良い不動産会社の見分け方や選び方を解説!

家を売るならどこがいい?良い不動産会社の見分け方や選び方を解説!
「家を売りたい」と考えている方へ
  • 「家を売りたいけど、何から始めれば良いのか分からない」という方は、まず不動産一括査定を
  • 複数の不動産会社の査定結果を比較することで、より高く売れる可能性が高まります
  • 業界No.1の「イエウール」なら、実績のある不動産会社に出会える

家の売却を考えていてもどの不動産会社に依頼すればよいかはなかなか分からないものです。
とは言え、家の売却を考えているのであれば、不動産会社選びはとても重要です。 良い不動産会社を選ぶことで、家の売却の成功に繋がります。

今回の記事では、良い不動産会社を見極めるポイントや、不動産会社を探す方法について解説します。

査定で分かるのは、価格だけじゃない
査定で分かるのは、価格だけじゃない

あなたの不動産、
売ったら いくら?

あなたの不動産、
売ったら いくら?

step
1
物件種別
step
2
都道府県
step
3
市区町村
step
4
町名
step
5
字・丁目
step1
物件種別
step2
都道府県
step3
市区町村
step4
町名
step5
字・丁目

「まずは家を売る基礎知識を知りたい」という方は、家を売る記事をご覧ください。

家を売るならどんな不動産会社がいい?

家を売却しようと思っても不動産会社の数が多すぎてどの不動産会社に売却を依頼すればいいのか判断できない人も多いと思います。

不動産会社は売却活動の初めから終わりまでずっとお世話になる売却のパートナーです。家の売却を成功させるためにも不動産会社選びは慎重に行わなければなりません。

では不動産会社を選ぶ際はどのような点に着目してよい不動産会社か判断すればよいでしょうか。

まずは優良な不動産会社の見極め方を解説します。

見分け方1:査定額とその根拠

家を売却するとなると、不動産会社に査定額を出してもらいます。
不動産には相場がありますので、自分で家がいくらで売れるかを判断はできないからです。

まずは複数の業者に査定を依頼して、出してもらった査定額を比較します。

査定額は本来、どの業者も大きく違いはないはずですが、中には極端に高い査定を出してくる業者があります。
このような業者は、売り出すときに値下げを提案されることがありますので要注意です。
あまりに違う査定額を提示してくる業者には依頼しないようにしましょう。
また、反対に安すぎる査定も担当者が相場を把握していない可能性があり、注意が必要です。

複数の不動産会社に査定を依頼することで、気になる不動産会社は何社かに絞られると思います。
それらの会社の査定額を見ることで、自分の家のおおまかな相場も把握できるでしょう。
目安としては、複数の不動産会社の査定額の1番上の額と1番下の額の中間辺りの金額が平均値と考えていいでしょう。

たとえば、3000万円、2500万円、2300万円、2200万円、2000万円という査定を出された場合、2200万円から3000万円の中間辺り、2500~2600万円くらいが相場と考えればよさそうです。

気になる不動産会社の何社かに、「どうしてその査定額になったのか」を聞き、しっかりとした根拠を説明していただけるかを確認します。
これは実際に不動産会社を選ぶためにも必要なことで、平均的な査定額を提示していても根拠を説明できないことがあります。
査定額が高い・安いももちろん重要ですが、担当者がしっかりとした説明をできるかどうかも重要です。

見分け方2:得意な物件と実績

不動産会社の中でも「売却業」を得意としている不動産会社を選びましょう。

売却が専門でない不動産会社でも不動産の売却はできますが、売却専門にしている不動産会社のほうが売却実績も多く、ノウハウや専門知識があるのでスムーズに売却活動を行うことができます。

そして、自分の売りたい不動産の売却を得意としているかも確認しておきましょう。売却専門であっても「土地の売却が得意」など、会社ごとに得意な物件の種類は違います。

不動産会社の売却実績や得意分野を調べるためには、不動産会社のホームページをチェックするか、担当者に直接聞いてみましょう。

見分け方3:囲い込みをしていないか

囲い込みとは、不動産会社がその物件を囲い込んで両手仲介を狙う行為のことです。

大手の不動産会社では豊富な顧客情報量を持っているからこそ、自分の持っている顧客の中のみで買主と売主を見つけようとします。これを両手仲介と言い、不動産会社は売主と買主の両者から手数料を儲けることができます。

片手仲介であれば、自分のお客様である売主の利益が最大限になるように売却活動を行ってくれますが、両手仲介になると売主だけでなく買主の利益のことも考えて売却活動をしなければなりません。

そのためにも囲い込みをしない不動産会社であるか契約を結ぶ前に確認しましょう。

見分け方4:売却以外の提案内容

売却以外にもどのようなサービスがあるのか確認しておきましょう。

不動産会社によって、不動産を魅力的にPRし購入希望者を多く集めるサービスや、不動産が売れなかった場合の保証など様々なサービスがあります。

より自分のニーズに合ったサービスを提供している不動産会社を選ぶようにしましょう。

見分け方5:免許番号

不動産売買の仲介をするためには宅地建物取引業の免許が必要です。
この免許がないと業務を行うことができません。
この免許には、「国土交通大臣免許(●)○○号」、「東京都知事免許(●)××号」という○○、××のところに免許番号が振られています。
●は更新回数の数字が入ります。
都道府県をまたがって支店がある場合は国土交通大臣免許、地域の不動産会社の場合は都道府県知事免許となります。
宅地建物取引業の免許は5年に1回の更新なので、数字が大きいほど業歴が長いことを表しています。

昔は不動産会社の見分け方として、宅地建物取引業の免許番号の更新回数をチェックすると言われていました。
更新回数をチェックしてその会社の業歴を確認していたのです。

しかし、現在はそれほど単純ではありません。
インターネットの恩恵にあずかり、不動産会社を探したり連絡を取ったりすることは簡単になりました。

必ずしも更新回数が多ければよいというわけではなく、しっかりと必要な情報を開示しているかどうかが重要です。

見分け方6:行政処分歴

信頼できる不動産会社を選ぶために、参考に見ておきたいのが行政処分歴です。先の宅地建物取引業の免許と合わせてチェックしておきましょう。

無免許業者や行政処分歴がある不動産会社を選ぶことのないように確認しておきます。

免許を交付した行政庁に行くと、宅地建物取引業者の名簿を無料で閲覧できます
この名簿には過去の実績や行政処分歴もありますので、この名簿を見ることで確認できます。
免許を交付した行政機関が国土交通大臣免許と各都道府県知事免許によって、確認できる行政庁が変わってきます。

また、国土交通省が不動産会社のネガティブな行政処分情報を見られるようにしています。
国土交通省ネガティブ情報等検索サイト」では最近5年分の行政処分などの情報を公開しています。
不動産会社の名称で検索すると情報が閲覧できますので念のため確認しておいても良いかもしれません。

ただし、行政処分を受けても改善して問題のない不動産会社も多くありますので、行政処分を受けているところがすべて問題であるわけではありません。
行政処分は、直近で処分を受けているところに注意しましょう。

見分け方7:担当者との相性

不動産会社選びで最も重要なポイントは、担当営業マンの対応です。
一括査定を利用して複数の不動産会社から査定を受けると、次に訪問査定を行います。
一括査定を利用して査定を受けると、すぐに不動産会社の営業マンから連絡が入ります。
そこから訪問査定に進みますが、査定額の根拠などを聞いて、営業マンの返答を確認しましょう。

家を売却するとなると、不動産会社の担当営業マンとはさまざまなやり取りを行うことになります。
見極めのポイントは、「こちらの話を親身に聞いてくれるか」です。

一括査定で複数の不動産会社から査定を出してもらい、複数の不動産会社から連絡が入って話をしたときに、親身になって話を聞いてくれる営業マンがいました。
その不動産会社の査定額は一番低かったのですが、実際にお願いして当初の査定額より高く売却できたという成功例はたくさんあります。
これは、不動産売却ではそれぞれの不動産に個別性があり、売主にもさまざまな事情があり、個々の売却自体がオリジナルであるという理由からです。
そのため毎回異なる売却戦略が必要ということになり、売主からしっかりとヒアリングができないと良い売却戦略は立案できません。

それぞれに最適な売却戦略があるとなれば、売主の話を聞かない、自分の考えを押し付けるという不動産会社では良い結果は出ないでしょう。

 

家の売却を少しでも検討しているのであれば、「自分の家がいくらで売却出来そうか」を把握しておきましょう。

そのためには、不動産会社から査定を受ける必要があります。「イエウール」なら不動産会社に行かずとも自宅で24時間申し込みが可能です。自分の家に適した不動産会社を紹介してくれるので、膨大な不動産会社の中から選ぶ手間も省くことができます。

まずは、自分の物件種別を選択してから査定依頼をスタートしてみましょう!査定依頼に必要な情報入力はわずか60秒で完了します。

あなたの不動産、
売ったら いくら?

あなたの不動産、
売ったら いくら?

step
1
物件種別
step
2
都道府県
step
3
市区町村
step
4
町名
step
5
字・丁目
step1
物件種別
step2
都道府県
step3
市区町村
step4
町名
step5
字・丁目

家を売るなら買取か仲介どっち?

家を売却する時に買取にするか仲介にするか迷っている人もいるのではないでしょうか。

よく耳にする不動産の仲介とは、不動産会社が仲介者となり売主の代わりに買主を探し契約が成立するように両者を結びつけることで、一般的に売却する際は仲介が多いです。

不動産の買取とは、不動産会社に不動産を買い取ってもらうことで、仲介とは違い家の買主は不動産会社となります。

では家を売却する際に買取と仲介どちらが適しているか具体的な例をもとにご紹介します。

【買取】周りに知られたくない人

買取は、近隣の住民や親戚の方にはバレずにひっそりと不動産を手放したいという人が選ぶ売却方法です。

売却で一般的な仲介では不動産を売りに出していることが意図せず周りの人に知られてしまうことがあります。

ポータルサイトや新聞折り込み広告、雑誌などの広告を活用して「こんな家が売りに出されています」という販売活動が行われるからです。

もし家を売却していることを知られたくないのであれば買取を利用しましょう。

【買取】早急に現金化する必要がある人

買取は、急に現金が必要になった場合にも良い選択肢です。

不動産の販売活動にかかる期間は、3か月~6か月が相場です。対して、買取は不動産会社が直接買い取るので1か月ほどで売却が完了します。

相続や離婚などの理由ですぐに解決したい、住み替え時期が決まっているので販売期間を長引かせたくない、といった理由で早く現金が必要な人も買取を選ぶ人が多いです。

【仲介】少しでも高く売却したい人

買取では一般的に売却価格が相場の60~70%になると言われています。

買取の場合、不動産会社は相場価格で売り出すために、買取価格は相場より低く提示する傾向にあります。市場の相場価格で買い取ってしまうと、買い取り後のリノベーションやハウスクリーニングなどに料金が発生するため、不動産会社自体の利益が出なくなってしまうのです。

少しでも高く、相場価格で売却したいという人は仲介で家を売却しましょう。

【仲介】デザイナーズ物件を売却したい人

おしゃれでデザイン性が高い、個性的な間取りの住宅であってもその価値が買取価格に反映されるとは限りません。

この場合、不動産会社の仲介を通して売却をすることでデザイナーズ物件を気に入り、少し高い価格であっても購入を希望する買主が見つかるかもしれません。

もし家に相場以上の付加価値があると感じているのなら、買取ではなく仲介で売却をしましょう。

 

不動産の買取について詳しく知りたい方は「【不動産買取を徹底解説】仲介との違いは?買取のメリットデメリットとは?」という記事もご覧ください。

家を売るなら大手か中小どっち?

不動産会社を選ぶ際に、大手の不動産会社にするか中小不動産会社にするか迷っている人も多いのではないでしょうか。

家を売却する際は大手と中小どちらが適しているのでしょうか。具体的な例をもとにご紹介します。

【大手】新興住宅地に物件を保有している人

文字通り新しく興された住宅地の家を売る場合は大手不動産会社がおすすめです。

新しく興された住宅地ですから、地元との精通はあまりなく、よその地域から越してくる人が有望な買主となります。

ですから、この場合は全国に豊富な顧客を持っている大手不動産会社を利用するといいでしょう。

【大手】人気がある、人気がありそうな物件を保有している人

駅の近く、治安がいい、などといった立地条件が良かったり、最新の設備を搭載している物件は人気が高く、高い値段が付くことが多いです。

このような物件の場合は、大手の不動産会社を利用しましょう。

人気の出そうな物件では大手不動産会社を利用することによって大々的に売却活動を行ってもらい、多くの買主候補を見つけてもらうことで、高値で売ることができるでしょう。

【中小】郊外、田舎に物件を保有している人

郊外や田舎にある物件は中小の不動産会社を利用することがおすすめです。

中小の不動産会社は地域特性を深く理解しているため地元企業や投資家に繋いでくれる可能性が高く、高価格で売却できる可能性が大手に比べて高いです。

また、大手では田舎や郊外といった利益率があまり高くない場所にある物件はあまり相手にしてくれないこともあるので、中小の不動産会社に売却を依頼するのがいいでしょう。

【中小】築年数が古い物件を保有している人

築年数が10年や20年といった、いわゆる古い物件をお持ちで売却を考えている時は中小の不動産会社に依頼するのがおすすめです。

築年数が古い物件は価格が高くなりにくく、利益率も低いので大手では取り扱ってすらもらえないこともあります。

しかし中小の不動産会社であれば、独自の情報網を駆使して特定のニーズを持った顧客を見つけてきてくれ、思わぬ価格で売却できることもあります。

よってこのような築年数が古い物件の売却を依頼する場合は中小の不動産会社にするのがよいでしょう。

以上が大手不動産会社、中小不動産会社に依頼するときのおすすめの例です。

大手と中小の違いについて詳しく知りたい方は「【不動産売却時の会社の比較】大手と中小の違いを徹底解説!」という記事もご覧ください。

一括査定サイトを利用して不動産会社を探そう

ここまで不動産会社の選び方を解説してきました。では実際に不動産会社を探すために何をすればよいのでしょうか。

不動産会社を探すときにはまず、無料一括査定サイトを利用してみましょう。

一括査定サイトで複数の不動産会社に査定を依頼し、不動産会社を比較することでよりよい不動産会社を見つけることができるかもしれません。

査定を依頼する不動産会社が1つだと、査定額が相場と正しいのか判断することができず相場より安い価格で売却することになったり、反対に高い価格で売却活動を行い、いつまでも売れ残ってしまうということもあります。

そこで一括査定サイトを利用し、複数の不動産会社の査定額を比較することで、相場を読めている不動産会社であるか確認することができるのです。

中でもおすすめしたい一括査定サイトはイエウールです。

あなたの不動産、
売ったら いくら?

あなたの不動産、
売ったら いくら?

step
1
物件種別
step
2
都道府県
step
3
市区町村
step
4
町名
step
5
字・丁目
step1
物件種別
step2
都道府県
step3
市区町村
step4
町名
step5
字・丁目

イエウールは一括査定サービス、業界No1

一括査定サービスのサイトはいくつかありますが、東京商工リサーチ社が行った「不動産の一括査定サイトに関するランキング調査」(2020年7月調査)において利用者数・提携会社数・対応エリア数などすべての項目で1位となりました

提携会社数は約2000社、多くの不動産会社と提携しているのでサービスが充実した大手不動産会社から地域に密着した中小の不動産会社までさまざまな不動産会社に査定してもらえる機会があります。最大6社まで同時査定してもらえるので、よりよい条件での売却が可能となるでしょう。

また、提携している不動産会社は一部地域に集中しているなどではなく、日本全国の不動産会社と提携しています。そのため、不動産会社が多く集まる都市部以外に所在する家や土地などの査定依頼でも対応可能に。田舎にある実家を売りたいといった場合でも利用できます。

このような理由から毎月利用者数が13000人以上 になり、最も多く利用されている一括査定サービスとなりました。

査定依頼ユーザー数ランキング

出典:不動産の一括査定サイトに関するランキング調査|東京工商リサーチ

これまで使ったことがないサービスを使う時の決め手になるのは、シンプルですが「利用者が多いという安心感」ではないでしょうか。

多くの利用者がいると、何か困ったことがあっても前例がある可能性が高いので、解決もしやすいでしょう。

提携している不動産会社は安心・売却力が高い

「問い合わせをしたのに連絡がない」「最初の電話でいきなり売りましょうと言われる」など、利用者に適切な対応が行えない不動産会社には、連絡をし対応の改善を求めています。

イエウールでは改善が見られない、クレームが多い不動産会社は契約を解除する 運営を行っています。

そのため、利用者が出会える不動産会社は一定の質以上。個人で不動産会社を探し査定依頼をすると、「悪質な不動産会社に当たってしまった」「不動産会社を装った詐欺だった…」なんて可能性もありますが、イエウールなら安心して査定・売却を任せられる不動産会社に会うことができるのです。

また、提携している不動産会社が多いということは、利用者から見れば査定額や不動産会社を比較できるということですが、不動産会社から見ればライバルが多いということ。

最終的に1社しか選ばない利用者も多く、不動産会社はほかの不動産会社と売却力や営業力などを競わなくてはなりません。すると、自然的に提案力や売却力の高い不動産会社や担当者が残るので、利用者は家を売ってくれる不動産会社に出会える可能性が高まっていくのです。

入力フォームがカンタン

いくら無料とはいえ、不動産会社に家の査定を依頼するとなると、記入項目が多くて何を書いて良いか分からないというイメージがある方もいるでしょう。

しかし、イエウールの入力フォームなら会話型フォーム。スマートフォンで会話しているかのように、必要項目を回答していけば良いだけので、査定依頼が初めての方でもカンタンに申し込むことが可能です。

査定情報の入力

手間がかからず入力できるので、申込みにかかる時間も短縮。

平日、仕事で忙しい方でもお昼休みの間や夜帰宅した後などのちょっとした時間でも査定依頼を申し込むことが可能です。

まとめ

家の売却が成功するかは不動産会社の腕にかかっています。
そのため、良い不動産会社を選ぶことが非常に重要です。

良い不動産会社を選ぶためには、まず不動産会社の情報を集めます。

一括査定を利用することで、一度に複数の不動産会社に査定額を提示してもらえますので、簡単に査定額を比較できます。
査定額を確認したうえで、各不動産会社にその根拠を聞き出し、担当営業マンの対応をチェックして、不動産会社を検討します。
ここで挙げたポイントを踏まえて、自分の家に合った良い不動産会社を見つけましょう。
他にも、詳しく知りたい方は、下記の記事もご覧ください。

地域に密着した不動産の売却情報あなたの地域に合った売却情報をチェックできます。各地域ごとの地価変動や、実際の売却事例を見てみましょう。

マンションを売る

あなたの不動産、
売ったら いくら?

あなたの不動産、
売ったら いくら?

step
1
物件種別
step
2
都道府県
step
3
市区町村
step
4
町名
step
5
字・丁目
step1
物件種別
step2
都道府県
step3
市区町村
step4
町名
step5
字・丁目
完全無料
【完全無料】土地の価格いくら?