東京のマンション売却相場・査定

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東京都 マンション売却査定が可能なマンション名一覧

東京都のマンション売却価格相場を知る

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東京の
マンション

取引件数
8987

平均売却額
3,448万

平均専有面積
45

平均築年数
19
※ 表示されている情報は、2018年第2四半期〜2019年第1四半期のデータです。

東京のマンションの最新売却事例(相場)

地区名売却価格最寄駅駅徒歩築年数専有面積間取り取引時期
東京都
千代田区
16,000万市ケ谷駅41053LDK2019年 第1四半期
東京都
世田谷区
5,500万若林(東京)駅55603LDK2019年 第1四半期
東京都
中央区
3,000万新富町(東京)駅419351DK2019年 第1四半期
東京都
江戸川区
2,900万瑞江駅922603LDK2019年 第1四半期
東京都
渋谷区
2,800万南新宿駅551452LDK2019年 第1四半期
東京都
稲城市
2,800万若葉台駅2120802019年 第1四半期
東京都
北区
2,500万王子駅1126401LDK2019年 第1四半期
東京都
荒川区
2,000万三ノ輪駅613251K2019年 第1四半期
東京都
多摩市
1,700万聖蹟桜ケ丘駅2035653LDK2019年 第1四半期
東京都
墨田区
1,500万両国駅346352LDK2019年 第1四半期
東京都
小金井市
850万武蔵小金井駅1242352DK2019年 第1四半期
東京都
府中市
750万東府中駅535151K2019年 第1四半期
東京都
福生市
650万福生駅1930402LDK2019年 第1四半期
東京都
小平市
650万花小金井駅632151K2019年 第1四半期
東京都
青梅市
580万河辺駅1328553LDK2019年 第1四半期

※ これらのデータは、国土交通省の不動産取引価格情報を基に表示しています。

東京都の沿線から不動産売却事例を探す

JR東日本

東武鉄道

西武鉄道

京成電鉄

京王電鉄

小田急電鉄

東急電鉄

京急電鉄

東京メトロ

東京都交通局

埼玉高速鉄道

首都圏新都市鉄道

ゆりかもめ

多摩都市モノレール

東京モノレール

東京臨海高速鉄道

北総鉄道

東京都のマンション価格相場の比較

東京都で中古マンションの売却を検討されている方向けに、東京都のマンション取引価格情報をまとめました。マンションの取引件数を、取引価格、専有面積、間取り、築年数、駅徒歩別に確認することができます。

100m²超49131415910101273
〜100m²1614221715131519829
〜90m²116285974523633292135
〜80m²185113524819915310263342224
〜70m²22013027032527916610356181010
〜60m²184313526429319213060341155
〜50m²15381121752231344711232
〜40m²324116263222591121111
〜30m²26966591509201161
〜20m²681793795411
〜500
万円
〜1,000
万円
〜2,000
万円
〜3,000
万円
〜4,000
万円
〜5,000
万円
〜6,000
万円
〜7,000
万円
〜8,000
万円
〜9,000
万円
〜1億円1億円超

※表示されている件数は、2018年第2四半期から2019年第1四半期までの東京都におけるマンションの取引件数です。

※これらのデータは、国土交通省の不動産取引価格情報を基に表示しています。

東京都のマンション市場価格の推移

単位(万円)

※売却件数が少ない年度は空白になっております

東京都のマンション市場価格が最も高い年度は年です。
一方で東京都のマンション市場価格は年が最も価格の低い年度となっています。
こちらのマンション市場価格は使用状況やリフォームの有無で、価格相場が前後する場合がございますので予めご了承願います。
詳細な売却相場価格をご確認したい方はこちらの無料一括査定をご利用ください。
※これらのデータは、国土交通省の不動産取引価格情報を基に表示しています。
東京でマンションの売却を検討されている方に、売却をお得に進めるための知識を解説します。
今すぐ売りたい方も、しばらく先に売却する方も、マンションの売却では必ず押さえておくべき2つの情報があります。
それは、地元でのマンション売却の市況と、マンション売却を任せられる不動産会社がどれくらいいるか、という情報です。

東京では、世帯数は減る一方で、空き家は増えている

では、地元でのマンション売却の市況から解説します。
国交省の「都道府県地価調査」によれば、東京の住宅地の価格の前年比の変動率は、2016年は+1.5%、2017年は+1.8%でした。
つまり、住宅地の価格はこの3年では上がり続けています。
また、東京でのマンションの価格を世帯数・空き家率からみていきましょう。

  • 東京の世帯数は2015年に605.1万世帯でしたが、2020年に603.8万世帯となり、1.3万世帯(0.2%)が減る見込みのため、住宅需要も減ると言えます。
  • 東京の空き家率は、2013年に10.6%、2018年に11.1%と増えているので、空き家は更に増えたと言えます。
    (なお、空き家率の全国での順位は、2013年は46位で、2018年には43位でした。)

つまり、今後の市況は、大まかな傾向としては空き家が更に余り、不動産は売りづらくなると言えますと言えるのではないでしょうか。

東京では、「良い不動産会社」を見つけるのはどれくらい大変?

次に、東京での不動産会社の見つけやすさを見ていきます。
東京の世帯数は2015年に605.1万世帯でした。また、2014年時点での不動産会社の店舗(事業所)数は12,097店舗ですので、1万世帯あたりの不動産会社の店舗数はだいたい20店舗/万世帯といえます。
これは全国では1位で、この地域は不動産会社が過剰なので、いい不動産会社を選ぶのが大変と言えます。
とはいえ、不動産会社が余っていても、不足していても、マンション売却に成功するには、能力の高い不動産会社を見つけることが重要です。
このページでどのような不動産会社がいるかをざっくり理解した上で、イエウールの不動産一括査定で、相談できる不動産会社を見つけておくことがおすすめです。
(出典:都道府県地価調査、住宅土地統計調査、経済センサス、国立社会保障・人口問題研究所の世帯数予測をもとに、イエウール編集部にて作成)

イエウールを利用した不動産売却の流れ

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東京都のマンション売却エピソード

S.E.さんの場合

  • 東京都
  • マンション
  • 4LDK
  • 築20年

東京都内のマンションを売却しました。子供たちが独立し、長年連れ添った夫が亡くなって、私一人には広くなりすぎました。管理費もかさむので、ここを売却し、一人暮らしに見合う小さいマンションに引っ越そうと思いました。子供たちに相談したところ賛成してくれたので、思い切って査定に出しました。マンションの管理がとても良かったので、売却に関する不動産会社はこの管理会社の関連企業を選びました。行き届いた管理のため建物の傷みも少なく、査定価格も周辺の相場よりも高く出してもらえ、満足しています。

A.H.さんの場合

  • 東京都
  • マンション
  • 3LDK
  • 築7年

東京都のマンションに家族4人で住んでいましたが、海外赴任が決まり、家族で引っ越すことになりました。賃貸に出すことも考えましたが、今度いつ帰国できるかもわからないので、思いきって売却することにしました。不動産会社は、以前から仕事上で付き合いのあった方にお任せすることにしました。仕事上でもお世話になりましたし、とても信頼できる方だと思ったからです。担当者は仕事も真面目で、連絡もマメに行ってくれたので安心してお任せできました。

M.N.さんの場合

  • 東京都
  • マンション
  • 2LDK
  • 築15年

東京都のマンションを売却することにしました。主人の海外赴任が決まり、家族みんなで一緒についていくことになったのです。子供も小さいですし、やはり家族一緒の方が良い気がします。そこで、主人の知り合いの不動産会社におねがいして、マンションの査定をしていただきました。相場よりも高い査定だったので、満足してそちらに売却をしていただくようお願いしました。知り合いということもあり、丁寧に対応していただけて良かったです。

東京都のマンションの最新売却動向

東京都のマンションの売却動向

日本の首都圏東京都は総面積が2,188キロ平方メートルを有する地域で、人口13,390,116人(2014年12月1日現在) 有しています。東京都への流入人口は神奈川、千葉、埼玉の3県が約95%を占めており、近年は高齢化社会に伴い東京都内での高齢者の独り暮らしも増えている傾向にあります。都心部においてほとんどがオフィス街。ビジネスの中心都市である東京都は観光都市でもあります。お台場、六本木、新宿、渋谷などの都市おける観光地とともに、奥多摩や大島などの自然を生かした観光スポットも数多くあり外国人観光客も年間を通して最も多い都市です。 東京都年間のマンションの売却成約件数は、年間を通して1万件以上上昇しており、2013年には19万5千件を超える記録を残しています。2013年は東京オリンピックが決定したことも理由の一つとして挙げられますが、高い水準にて増加傾向であるといえます。取引価格を見ると中央区や千代田区、港区の売買価格が特に高く推移しています。中古物件においてもタワーマンションや高級マンションが人気を集めている傾向にあります。 東京都の坪単価を見ると、2013年の平均は252.7万円となっています。特に取引価格が高い地域としては中央区が挙げられます。1,530万円と全国的にみても非常に高額です 。また千代田区が約1,371万円、港区が約845万円、渋谷区は800万円台、新宿区が700万円台と、その他の地域でも高い相場を記録しています。なお坪単価の上昇に伴って、マンション相場も上昇している傾向にあります。 オフィスやビルが立ち並び、集合住宅が多い東京都では不動産取引の中でもマンションの売却が多く行われています。近年ではさらにマンションの高層化が進み、バリアフリーやアメニティなどにこだわったタワーマンションが人気を集めています。2014年においては、買取・成約価格も上昇を見せ、麻布のある港区や晴海のある中央区などのマンション売却は高額での査定・売却が期待できるでしょう。2013年は中古マンションの成約件数が特によかったため、2014年は比べると減少はしているものの成約価格は高い水準を維持している状態です。一方で、中古一戸建て住宅の価格は下落していましたが現在歯止めがかかっている状態です。今後も上昇が予想され、東京オリンピック開催までは順調に伸びていくでしょう。

東京都のマンション価格比較

東京都の中古マンションは、都心のマンションを中心に価格が高めで推移するトレンドがあります。これは、周りのエリアに比べて通勤や通学に便利なことで東京都内に住むことも魅力が再認識されてきたことに加えて、新築マンションの価格が高めになっていることから、中古マンション価格も引きずられる形で上昇しているためと考えられます。

東京都のマンション取引数推移

東京都の中古マンションの取引件数についても増加傾向にあります。新築の魅力的な物件の数が少なく、これまで中古マンションに対して関心を強く持っていなかった方も東京都内であれば中古マンションでもよいと考えるようになり、購入希望者が増えてきたことで取引が活発化したことが原因と考えられ、この傾向がしばらく続くものと考えられます。

マンション売却に役立つ記事を読む

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【マンション売却完全ガイド】売却の流れから注意点まで知っておきたい情報まとめ(抜粋版)

【マンション売却完全ガイド】売却の流れから注意点まで知っておきたい情報まとめ

マンション売却を検討している方は、売却のタイミングが近づいても思っても「何から始めれば良いかわからない」「何に注意しておけばマンション売却で失敗しないのか」 という漠然とした不安があると思います。

この記事では、マンション売却の流れや、売却における注意点を簡単にまとめてご紹介します。

1. 【流れを知ろう!】マンション売却の進め方

マンション売却の流れをざっくり説明していきます。

マンション売却の流れ
2. マンション売却10個の注意点
  • 注意点①:不動産会社に集客を任せきりにしない
  • 注意点②:複数社から査定を受ける
  • 注意点③:時間の余裕を持つ
  • 注意点④:相場が高い時期に売り出す
  • 注意点⑤:売主が不利になる情報も不動産会社に伝える
  • 注意点⑥:内覧前に部屋のメンテナンスをする
  • 注意点⑦:内覧対応で不信感を持たれない
  • 注意点⑧:適正価格からかけ離れた「売り出し価格」にしない
  • 注意点⑨:安易に売り出し価格を値下げしない
  • 注意点⑩:節税対策をする

【マンション売却完全ガイド】売却の流れから注意点まで知っておきたい情報まとめ
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【抜粋版】マンション売却特有の失敗と対策

【マンション売却完全ガイド】売却の流れから注意点まで知っておきたい情報まとめ

初めてマンション売却をされる方向けに、売却の流れや費用、注意点を解説します。
「まずは不動産売却の基礎知識を知りたい」という方は下記記事がオススメです。

1.売却で3人に1人が失敗している

売主のほとんどはマンション売却が初めてだと思います。知識や情報がない状態で売却を進めても失敗してしまうでしょう。実際にアットホーム株式会社の調査では、売却価格に満足していない人が全体の39%いるという結果が出ています。

中古物件の“売り手”と“買い手”のキモチ調査参照元:中古物件の“売り手”と“買い手”のキモチ調査

さらに、同調査によると自宅の価値が予定より安くなったという人は全体の54.2%にも及んでいます。

中古物件の“売り手”と“買い手”のキモチ調査参照元:中古物件の“売り手”と“買い手”のキモチ調査

この調査から分かる通り、多くの方がマンション売却で失敗しています。そこで次の章では、マンション売却でよくある失敗事例と対策を見ていきましょう。

2.よくある14個の失敗と対策

それでは売却の流れに沿って、マンション売却でよくある失敗をご紹介します。

  • ①:1社しか査定を受けない
  • ②:根拠なく高額査定を出す会社に仲介を依頼
  • ③:「売り出し価格」が高すぎる
  • ④:住宅ローンの残高を把握してない
  • ⑤:時間の余裕がない
  • ⑥:マンション売却が不得意な会社に依頼している
  • ⑦:同じマンションの別部屋が売り出される
  • ⑧:不動産会社から囲い込みを受ける
  • ⑨:相場が安い時期に売り出す
  • ⑩:不動産会社と良好な関係を築けない
  • ⑪:内覧準備を怠っている
  • ⑫:5年以内に売却し、意図せず税金を多く払う
  • ⑬:安易に売り出し価格を下げる
  • ⑭:買主が見つからず、売却を諦める

【完全版】マンション売却特有の失敗と対策14選
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