住宅購入相談はファイナンシャルプランナーにできる?相談内容や注意点を解説!

住宅購入相談はファイナンシャルプランナーにできる?相談内容や注意点を解説!

住宅の購入は一生に一度の大きな決断なので、「専門知識を持っている人にじっくり相談したい」と考える人は多いかもしれません。お金の専門家というとファイナンシャルプランナー(FP)が思い浮かびますが、住宅購入についても相談することが可能なのでしょうか。

本記事では、ファイナンシャルプランナーに相談できる住宅購入に関する疑問と相談するメリットや注意点について紹介します。住宅購入の最適な相談窓口を見極めて後悔のない住宅購入を目指しましょう。

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住宅購入相談はファイナンシャルプランナーにできる?

住宅購入についての疑問はファイナンシャルプランナーに相談できます。

ファイナンシャルプランナーとは個人や家族のお金に関する悩みをサポートし、改善策のアドバイスを行う専門家のことです。ファイナンシャルプランナーというと保険契約についての相談をイメージする人も多いかもしれませんが、住宅購入についても相談することはできます。

ファイナンシャルプランナーはお金のプロなので、住宅の購入資金の相場や住宅ローン、購入後の返済計画まで含めた長期的なアドバイスをもらうことが可能です。また、住宅購入について相談できるファイナンシャルプランナーは以下のような方法で探せます。

相談先 特徴 所属
金融機関の窓口 ・金融機関で取り扱っている商品を紹介してくれる
・相談から契約まで対応
企業系
不動産会社の窓口 ・相談から契約まで対応
・住宅探しと並行して相談できる
企業系
日本FP協会のホームページ
https://www.jafp.or.jp/confer/search/cfp/
・上位資格をもつFPが探せる
・得意分野や地域からFPを探せる
独立系
ファイナンシャルプランナー紹介サイト ・得意分野や人柄を見てFPを選べる
・オンライン相談も可能
独立系

金融機関や不動産会社に所属するファイナンシャルプランナーは「企業系FP」と呼ばれ、おもに自社で取り扱っていたり提携していたりする商品を勧める傾向にあります。希望する住宅ローン商品などがあらかじめ決まっている、おまかせしたいというときは相談から契約まで対応してくれる企業系FPへの相談がおすすめです。

ただし、企業系FPは中立性に欠けるというデメリットもあるため注意しましょう。中立の立場からアドバイスをして欲しい、住宅ローンだけではなく幅広い分野にわたって相談したいという場合は、どの企業にも所属していない「独立系FP」を選ぶことをおすすめします。


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住宅購入相談でファイナンシャルプランナーにできる内容

住宅購入についてファイナンシャルプランナーに相談することができ、住宅購入以外にもさまざまなことを相談をすることが可能です。この章では、住宅購入についてファイナンシャルプランナーにできる相談内容について紹介します。ファイナンシャルプランナーへの相談は主に以下の4つです。
  • 住宅ローンの選び方の相談
  • 金利の選び方の相談
  • 借入可能額の相談
  • 返済計画の相談

住宅ローンの選び方の相談

住宅購入時は、仲介してくれる不動産会社が紹介している「提携ローン」だけではなく、ご自身で選んだ住宅ローンを契約することも可能です。住宅ローンの種類や選び方を専門家に相談できると、よりお得で好条件な商品を見つけることができます。

ファイナンシャルプランナーは住宅ローンの資金計画を試算してくれるため、具体的にどれくらい利息がかかって毎月どれくらい返済すればいいのかを、しっかりと理解してから契約に進めます。

金利の選び方の相談

住宅ローンの金利には、金融情勢と連動して金利が見直される「変動金利型」と、借入時の金利が完済まで継続する「固定金利型」、一定期間金利が固定されている「固定期間選択型」の3つの種類があります。金利タイプによって返済額は大きく変わるため、慎重に選ぶことが大切です。

ファイナンシャルプランナーはそれぞれの金利タイプがもつメリットやデメリットはもちろん、総返済額の違いや金利の変動の見分け方についても説明してくれます。金利の動きを断言することは誰にもできませんが、ファイナンシャルプランナーに相談することで基本的な知識を身につけることもできます。

借入可能額の相談

ファイナンシャルプランナーは年収や勤続年数、自己資金の金額によって住宅購入の際にどれほど借り入れができるかについて試算し相談にのってくれます。具体的な借入可能額は各金融機関の審査基準によって異なりますが、あらかじめ借入額の目安を知っておくと、スムーズに物件選びができます。

返済計画の相談

借り入れ後の返済計画についてもファイナンシャルプランナーに相談可能です。借りられる金額だけではなく、その先の無理のない返済計画についてもアドバイスをもらえます。

住宅購入によくある失敗として借入可能上限まで目一杯融資を受けてしまい、返済で家計が圧迫されてしまうケースが挙げられます。ファイナンシャルプランナーに相談すると、人生設計に合わせて貯蓄をしながら返済できる計画を立ててくれるため失敗しにくくなります。


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住宅購入相談をファイナンシャルプランナーにするメリット

ファイナンシャルプランナーに住宅購入の相談をするメリットは以下4つです。
  • 住宅ローンに関する知識が身につく
  • 無理のない返済計画が立てられる
  • 家計や保険などの見直しもできる
  • 住宅購入相談から契約までできるケースもある

住宅の購入前にファイナンシャルプランナーに相談するかしないかで、毎月の返済額が大きく変わってくることもあるため、ファイナンシャルプランナーに相談することのメリットは覚えておくとよいでしょう。

住宅ローンに関する知識が身につく

住宅ローンにはさまざまな種類がありますが、住宅購入をしたことがない人にとってはそれぞれの違いがわかりにくいでしょう。そのため、どの商品を契約したらいいか迷ってしまうこともあるかもしれません。ファイナンシャルプランナーに相談すると、住宅ローンの基本的な知識について学べます。

住宅ローンを組むときは、たとえば以下のようなことを知っておかなければいけません。

  • そもそも金利とは?
  • 現在の金利水準はどれくらい?
  • 固定金利と変動金利の違いとは?
  • 元利均等返済と元金均等返済の違いとは?
  • 団体信用生命保険(団信)とは?
  • 借りられる金額と現実的に返済できる金額の目安とは?

不動産会社や金融機関に言われるがまま手続きをすると、こういった基本的な知識を十分に理解できないまま契約することになってしまうことも少なくありません。とくに金利や返済方法は総支払額に関係することなので、知っているか知らないかで「得できるか損するか」は変わってきます。

また不動産会社の営業マンは企業の利益のために多少無理な金額の物件でも勧めてくるとこがあります。ファイナンシャルプランナーに相談して住宅ローンについての知識を持っていると、無理な提案をしっかりと断れるようになるでしょう。

無理のない返済計画が立てられる

住宅購入のカギとなるのが返済計画です。最長35年と長期間にわたって支払いが続く住宅購入では、未来を見据えて返済計画を立てないと支払えなくなってしまうリスクが高まります。そのため、結婚や出産、子どもの教育費や老後資金などを考慮した上で住宅購入費を決めなくてはいけないのです。

子どもが生まれたときや老後の生活資金を準備するとき、どれくらいのお金が必要になるか、今どれくらい貯蓄をすればいいかは一般の人には判断しにくいです。ファイナンシャルプランナーに相談すれば今後必要になるお金が明確になるため、そこから逆算して適切な返済計画を立てられるようになります。

家計や保険などの見直しもできる

住宅購入に関する相談だけではなく、家計や保険などの見直しもできる点がファイナンシャルプランナーに相談する大きなメリットです。

たとえば、保険を見直して毎月1万円節約するだけでも年間12万円の削減につながります。削減したお金を住宅ローンの繰り上げ返済に充てれば利息を減らすことが可能ですし、貯蓄したりや家族との旅行費として活用したりしてもよいでしょう。

ファイナンシャルプランナーに相談して家計を見直すとよりお得で豊かな生活を目指せるのです。

住宅購入のタイミングは家計の支出や資産を再確認する絶好のチャンスです。せっかくファイナンシャルプランナーを活用すると決心したのであれば、ついでに家計や保険についても見直しておくことをおすすめします。

住宅購入相談から契約までできるケースもある

企業系FPに限られますが、住宅購入相談から契約までワンストップで行なってくれるケースがあります。相談のついでに資産や現状について確認し、そのまま事前審査の手続きをしてくれるところであれば、忙しい人でもスムーズに住宅購入ができるでしょう。

ただし、企業に属していなくて自社で取り扱う商品を持っていない独立系ファイナンシャルプランナーは、相談やアドバイスにしか対応していません。気になる商品があるときは自分で手続きを行う必要があります。


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住宅購入をファイナンシャルプランナーに相談する流れ

住宅購入をファイナンシャルプランナーに相談する流れは一般的には以下のとおりです。
  1. ファイナンシャルプランナーを探して申込む
  2. 相談に必要な資料や聞きたいことを準備する
  3. 悩みや不安なことについて話し合う
  4. 現状確認と分析
  5. 具体的な提案と実行支援

ファイナンシャルプランナーを探して申込む

はじめに相談するファイナンシャルプランナーを探しましょう。ファイナンシャルプランナーの探し方は、前述したとおり以下のような場所で探すことができます。
  • 金融機関や証券会社の相談コーナー
  • 保険会社や不動産会社の窓口
  • 日本FP協会のホームページ
  • ファイナンシャルプランナー紹介サイト

とくにファイナンシャルプランナー紹介サイトは、資格の有無や得意とする分野などを確認してから相談の申し込みができるため非常におすすめです。近年は実際に店舗などに足を運ばなくても、オンライン上で相談できるファイナンシャルプランナーが増えています。

希望する担当者が見つかったら、予約を取って相談の準備に取り掛かりましょう。

相談に必要な資料や聞きたいことを準備する

スムーズに住宅購入の相談を進めるためにも、当日までに必要な資料や聞きたい質問などを準備しておきましょう。以下のような資料をあらかじめ用意しておくと安心です。
  • 家計簿
  • 保険証書
  • ねんきん定期便
  • ローン関係の書類
  • 収入がわかる書類
  • 資産や預金がわかる書類

何を相談したいかによって、用意しておくべき書類は異なります。聞きたいことに関する書類は、念のためすべてそろえておくと役立ってくれるかもしれません。

当日忘れてしまうことを防ぐためにも、質問したいことをあらかじめ伝えておくかメモに残しておくことをおすすめします。

悩みや不安なことについて話し合う

当日になったら、実際に不安点や将来の夢などを伝えて相談を進めていきます。大切なのは、不安や収支、望みなどを正直に話すことです。見栄を張ったり「こんなこと言ったら恥ずかしいな」と嘘をついたりしてしまうと、正確なアドバイスをもらうことができません。相手はプロなので恥ずかしがらずに本当のことを話しましょう。

なお、有資格者のファイナンシャルプランナーは倫理規定を遵守しており、相談者の情報を守秘する義務があります。プライバシーに関する情報が外に漏れることは絶対にないので安心して相談しましょう。

現状確認と分析

悩みや希望について話したら、現状について具体的に確認していきます。家族構成や収支はもちろん、預金や資産、住宅ローンや保険などについて一つひとつチェックしていきましょう。

以上の情報が整理できたら現在の問題点や改善点を洗い出し、相談者と話し合いながらファイナンシャルプランを作成していきます。現状の把握と分析は非常に重要なポイントなので時間をかけてじっくりと行いましょう。

具体的な提案と実行支援

ファイナンシャルプランを策定したら計画を実行するのみです。ちなみに、計画の策定だけではなく、実行の支援もファイナンシャルプランナーにサポートしてもらうことが可能です。

キャッシュフロー表の作成や専門家への紹介、利用できる制度の説明な必要に応じてさまざまなことを手助けしてくれます。資格を持っていれば最適な金融商品の紹介や契約手続きを行なってもらうことも可能なので、希望する人はあらかじめ有資格者に絞って相談先を探すとよいでしょう。


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住宅購入相談をファイナンシャルプランナーにする際の注意点

ファイナンシャルプランナーに住宅購入を相談する際は、デメリットや注意点もしっかりと理解して相談するべきかどうかを判断していきましょう。ファイナンシャルプランナーに相談する際の注意点は以下の3点です。
  • 商品の契約を促されてしまう可能性がある
  • 無料相談には注意する
  • マイナスのことについても話さなくてはいけない

商品の契約を促されてしまう可能性がある

企業系FPは自社商品の紹介を前提としているため、強引に契約を促されてしまう危険性があります。また、自社商品に特化しているため中立性に欠ける点にも注意しましょう。

「できるだけスムーズに契約したい」「返済計画は相談したいけど、商品はおすすめのものを契約したい」というときは企業系FPでもまったく問題ありません。反対に「じっくり相談して中立の立場からのアドバイスが欲しい」「自分で商品を選びたい」というときは独立系FPが向いています。

無料相談には注意する

企業系FPの「相談無料」「住宅購入に関する無料相談会」などは、前述したとおり、強引に自社商品の契約を促されてしまう危険性があるため注意しましょう。すべてを疑う必要はありませんが、最終的に提案された商品はご自身にとって必要なのか自分で判断することが大切です。

マイナスのことについても話さなくてはいけない

ファイナンシャルプランナーに相談するときは、正しい判断をしてもらうためにマイナスのことについても話さなくてはいけません。

たとえば、「消費者金融から借り入れをしている」「車のローンを滞納したことがある」などの情報を伝えないまま相談すると、そもそも住宅ローンの借り入れができるかどうかについて判断できません。

また、借金の返済を隠したまま住宅ローンの返済計画を立ててしまえば、正確な支出額が算出できなくなってしまい、せっかくファイナンシャルプランナーに相談した意味がなくなります。

住宅購入について相談するときは、恥ずかしいと思うようなマイナスのことについてもすべて話しましょう。ファイナンシャルプランナーにはプライバシーに関する情報を口外しない守秘義務があるため、話した内容が誰かに知られることはありません。安心してご自身のことについて話してください。


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住宅購入の相談窓口を選ぶときのポイント

最後に住宅購入の相談先を選ぶときのポイントを紹介します。自分に合った相談窓口を探すためにも、ぜひ参考にしてみてください。住宅購入の相談窓口を選ぶときのポイントは以下のとおりです。
  • 住宅購入は4つの相談窓口を使い分ける
  • 資格と相談経験の有無を確認する
  • 親身になってくれる担当者に相談する

4つの相談先を使い分ける

住宅購入の相談先としてファイナンシャルプランナーを紹介しましたが、ファイナンシャルプランナー以外にも相談できる窓口はあります。目的に合わせて相談先を使い分けると、より自分に最適な選択をする手助けになるでしょう。

住宅購入について相談できる窓口は以下のとおりです。

相談窓口 特徴
ファイナンシャルプランナー(FP) 住宅購入だけではなく生活や資産についても相談できる。
金融機関の相談窓口 具体的な返済シミュレーションや借入可能額を算出可能で、契約までワンストップで行える。
住宅金融支援機構 フラット35だけではなく民間の住宅ローンも比較でき、減税や補助金についてもアドバイスがもらえる。
不動産会社 物件探しと住宅ローンの検討が一緒にできる。ただし、専門知識をもつスタッフがいない可能性もある。

複数の相談窓口を訪れてみて、自分と相性がいい相談先を探してみてもよいでしょう。選択肢が多ければ、それだけ住宅購入を成功させられる可能性が高まります。

資格と相談経験の有無を確認する

ファイナンシャルプランナーというと有資格者をイメージする人が多いと思いますが、実は知識さえあれば資格を持っていなくてもファイナンシャルプランナーを名乗ることが可能です。

資格の有無がファイナンシャルプランナーの能力に直結するわけではありませんが、一生に一度の住宅購入に関する相談をするなら、資格を持っている人に相談したほうが安心でしょう。

ファイナンシャルプランナーの資格には以下のようなものがあるので、担当者を選ぶときは参考にしてみてください。

資格の種類 資格名 難易度 概要
国家資格 1級FP技能士 難しい 実技試験のみの難易度が高い検定試験
2級FP技能士 やや難しい AFP資格審査試験もかねる、やや難しい検定試験
3級FP技能士 易しい 初歩的な検定試験
民間資格 CFP 難しい 世界水準のFPとして認定する資格
AFP やや難しい インタビュー技術や提案書の作成技術などのスキルを認定する資格

また、住宅購入について相談実績の豊富さについても確認しておきましょう。実績があるだけではなく、「宅地建物取引士」や「住宅ローンアドバイザー」などの資格があると、安心して相談できます。

親身になってくれる担当者に相談する

ファイナンシャルプランナーに相談するときはその人のスキルや経験も大切ですが、何より肝心なのは相性です。「相談内容を自分ごとのように捉えて解決策を考えてくれるか」「伝え方はイヤな感じがしないか」など性格についてもしっかりと確認しておきましょう。

どれほど有名で実績があるファイナンシャルプランナーでも、親身になってくれなかったり相性が悪かったりすると、アドバイスを素直に受け止めることができません。場合によっては、イヤな思いをしてしまう恐れもあるでしょう。

大切な住宅購入の相談をするのですから、性格面でも信頼できる相談先をじっくりと探すことをおすすめします。


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住宅購入は自分に合った相談窓口でしよう!

数千万円というお金が動く住宅購入は、お金のプロであるファイナンシャルプランナーに相談しながら進めることがおすすめです。住宅ローンの基本知識や選び方、長期的な返済計画や今後の生活についても助言がもらえるため、マイホームの購入を機にお金に関することを整理したいときは積極的に活用していきましょう。

ただし、ファイナンシャルプランナーに相談することにはデメリットもあります。住宅購入の際は信頼できる相談窓口を見つけることが何よりも大切になるので、まずはいくつかの相談窓口で話をしてみて、相性がいい担当者と長く付き合っていくことをおすすめします

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