新潟のマンション売却相場・査定

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イエウールはネット上から無料で新潟県のマンション売却の査定を依頼できます。
急いでマンション売却を決めてしまう前に、一括査定で新潟県のマンション売却が得意な会社の査定結果を比べてみましょう。

新潟県 マンション売却査定が可能なマンション名一覧

新潟県のマンション売却価格相場を知る

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新潟の
マンション

取引件数
162

平均売却額
1,284万

平均専有面積
60

平均築年数
24
※ 表示されている情報は、2018年第2四半期〜2019年第1四半期のデータです。

新潟のマンションの最新売却事例(相場)

地区名売却価格最寄駅駅徒歩築年数専有面積間取り取引時期
新潟県
新潟市中央区
1,100万新潟駅6027603LDK2019年 第1四半期
新潟県
新潟市江南区
950万亀田駅1625603LDK2018年 第4四半期
新潟県
三条市
800万東三条駅1703LDK2019年 第1四半期
新潟県
新発田市
690万新発田駅1529552LDK2018年 第2四半期
新潟県
新潟市東区
690万大形駅1327703LDK2019年 第1四半期
新潟県
新潟市秋葉区
630万新津駅528653LDK2015年 第1四半期
新潟県
新潟市西区
600万青山(新潟)駅939703LDK2019年 第1四半期
新潟県
上越市
500万南高田駅1128553LDK2019年 第1四半期
新潟県
長岡市
50万宮内(新潟)駅8151R2019年 第1四半期

※ これらのデータは、国土交通省の不動産取引価格情報を基に表示しています。

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新潟県のマンション価格相場の比較

新潟県で中古マンションの売却を検討されている方向けに、新潟県のマンション取引価格情報をまとめました。マンションの取引件数を、取引価格、専有面積、間取り、築年数、駅徒歩別に確認することができます。

100m²超31
〜100m²222
〜90m²11054
〜80m²11015821
〜70m²2101731
〜60m²4117
〜50m²443
〜40m²911
〜30m²141
〜20m²21
〜500
万円
〜1,000
万円
〜2,000
万円
〜3,000
万円
〜4,000
万円
〜5,000
万円
〜6,000
万円
〜7,000
万円
〜8,000
万円
〜9,000
万円
〜1億円1億円超

※表示されている件数は、2018年第2四半期から2019年第1四半期までの新潟県におけるマンションの取引件数です。

※これらのデータは、国土交通省の不動産取引価格情報を基に表示しています。

新潟県のマンション市場価格の推移

単位(万円)

※売却件数が少ない年度は空白になっております

新潟県のマンション市場価格が最も高い年度は年です。
一方で新潟県のマンション市場価格は年が最も価格の低い年度となっています。
こちらのマンション市場価格は使用状況やリフォームの有無で、価格相場が前後する場合がございますので予めご了承願います。
詳細な売却相場価格をご確認したい方はこちらの無料一括査定をご利用ください。
※これらのデータは、国土交通省の不動産取引価格情報を基に表示しています。
新潟でマンションの売却を検討されている方に、売却をお得に進めるための知識を解説します。
今すぐ売りたい方も、しばらく先に売却する方も、マンションの売却では必ず押さえておくべき2つの情報があります。
それは、地元でのマンション売却の市況と、マンション売却を任せられる不動産会社がどれくらいいるか、という情報です。

新潟では、世帯数は減る一方で、空き家も減っている

では、地元でのマンション売却の市況から解説します。
国交省の「都道府県地価調査」によれば、新潟の住宅地の価格の前年比の変動率は、2016年は-1.7%、2017年は-1.6%でした。
つまり、住宅地の価格はこの3年では下がり続けています。
また、新潟でのマンションの価格を世帯数・空き家率からみていきましょう。

  • 新潟の世帯数は2015年に81万世帯でしたが、2020年に79.4万世帯となり、1.6万世帯(2.0%)が減る見込みのため、住宅需要も減ると言えます。
  • 新潟の空き家率は、2013年に14.7%、2018年に13.6%と減っているので、空き家問題はやや弱まったと言えます。
    (なお、空き家率の全国での順位は、2013年は26位で、2018年には31位でした。)

つまり、今後の市況は、大まかな傾向としては空き家は減るものの、需要(世帯数)も減るので、売りやすい状況とは言えませんと言えるのではないでしょうか。

新潟では、「良い不動産会社」を見つけるのはどれくらい大変?

次に、新潟での不動産会社の見つけやすさを見ていきます。
新潟の世帯数は2015年に81万世帯でした。また、2014年時点での不動産会社の店舗(事業所)数は748店舗ですので、1万世帯あたりの不動産会社の店舗数はだいたい9.4店舗/万世帯といえます。
これは全国では38位で、この地域は売却を任せられる不動産会社の候補を探し出すだけで大変と言えます。
とはいえ、不動産会社が余っていても、不足していても、マンション売却に成功するには、能力の高い不動産会社を見つけることが重要です。
このページでどのような不動産会社がいるかをざっくり理解した上で、イエウールの不動産一括査定で、相談できる不動産会社を見つけておくことがおすすめです。
(出典:都道府県地価調査、住宅土地統計調査、経済センサス、国立社会保障・人口問題研究所の世帯数予測をもとに、イエウール編集部にて作成)

イエウールを利用した不動産売却の流れ

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新潟県のマンション売却エピソード

R.T.さんの場合

  • 新潟県
  • マンション
  • 3DK
  • 築30年

新潟県の中心部にマンションを購入したのは、実家からは通勤時間がかかりすぎるため、一人暮らし用として購入しました。転職したのを機に、両親と同居することになり、マンションは売ることに決めました。けれどもまだローンが残っているため、高く売却してくれる不動産会社を探すため、数社に査定を依頼しました。各社共にほぼ同じ金額でしたが、担当者と話してみて、関連する知識が豊富だった会社に依頼しました。売却金額はほぼ相場並みでしたが、当初数ヶ月以内といわれていましたが、2か月ほどで買い手が見つかりました。とても信頼できる担当者だったので、売却に関する相談をされたときには迷わず紹介しています。

D.S.さんの場合

  • 新潟県
  • マンション
  • 3DK
  • 築22年

新潟県内にある職場へ通勤するのに便利な場所にあるマンションに住んでいましたが、結婚を機に、一戸建て住宅を購入することになりました。相手の希望も取り入れて、注文住宅を建てるつもりですが、予算がややオーバーしそうなため、マンションは売却することにしました。親の代からお付き合いのある不動産会社に査定をしてもらったところ、相場より若干良い価格が提示されたため、売却をお願いすることにしました。できるだけ早く、高い価格で売りたいと思っていましたが、担当者が積極的に活動してくれ、希望通りに売れました。不動産売買に関する知識も豊富で、信頼できる担当者だと思い、知人などにも紹介しています。

S.H.さんの場合

  • 新潟県
  • マンション
  • 2K
  • 築7年

長いこと新潟で仕事をしていましたが、支店の統廃合により東京に勤務地が変わりました。そのため、家族全員で転居することに決め、今住んでいる新潟県のマンションを手放すことにしました。早速地元で有名な不動産屋にアポイントを取り打ち合わせを行いました。担当の方はとても知識と経験が豊富な方で、こちらを安心させる為に数字を主体としたデータで査定金額などの説明をしてくれました。結局、査定どおりの金額で売却できることになりましたので納得して契約しました。

新潟県のマンションの最新売却動向

新潟県のマンションの売却動向

中部地方にある新潟県は総面積12,583キロ平方メートル(境界未定部分有)を有する地域で、人口2,312,006人(2014年12月1日現在)有しています。山形県や福島県、群馬県、長野県、富山県と隣接しています。県庁所在地は新潟市となっています。新潟県の冬は緯度の割に気温が高くて、日照時間も少なく朝晩の冷え込みが余りありません。また夏は気温、湿度共に高く熱帯夜が多い地域です。市場としてはコシヒカリ収穫量日本一を誇る稲作都市であり、日本酒や米菓なども多く世に送り出しています。 新潟県のマンションや一戸建て土地取引件数としては、2013年には売却成約件数1万件を超えるほど。前年度と比べて2,000件増加していましたが開発が盛んな地域ではないためこれ以上の変動は予想されません。土地売却を考えている方は早めの準備が必要です。ですが、近年増減を繰り返していたため今後思わぬ売買件数の増加があるかもしれません。 住宅価格の傾向としては、新築マンション、中古マンション、一戸建てともに住宅価格の上昇は見られていません。市場は活性化していませんし、買取査定に出す時期を見極めるには良い時期かと考えられます。交通の便の良い立地にある中古マンションや、都市部の間取りの大きい一戸建て物件は比較的簡単に売買できるのが現状。個人間での売買が多くを占めています。 新潟県の平均土地価格の相場は1坪16万円前後で、全国でも比較的低価格な傾向にあります。ここ数年は土地価格も横ばいを維持していますが、人口減少に伴い土地価格がこれ以上大きく上昇することはないでしょう。また、新潟県の中で土地価格が高額なのは新潟市、長岡市、三条市など。反対に土地価格が低いところは東蒲原郡阿賀町、岩船郡関川村、岩船郡関川村などです。 2014年現在では新潟市内での住宅供給の回復を見せているため、利便性や居住環境の良さから地価が崩れずに上昇を保っています。その他の地区は下落していますが、中古マンションなどは物件が少なく、新築だけではなく中古物件の価格も上昇しているのが現状です。反対に、需要が不足している長岡市内では、中古マンション価格が下落しています。

新潟県のマンション価格比較

新潟県の中古マンションは、新築マンションの供給が最近多くないことから値下がりが新築時の価格から比べると少ない傾向にあります。周辺エリアに比べて、都市圏でも戸建を持つ率が高いことから、中古マンションでも人気のある物件については価格が高めであっても入居希望者が多いことが主な理由と考えられ、この傾向は継続するものと考えられます。

新潟県のマンション取引数推移

新潟県の中古マンションの取引件数は、新潟県に中古マンション物件が比較的少ないことから必ずしも多くはありません。しかしながら、人気の物件を中心に先高感もあることから最近は取引件数が次第に増加傾向にあるエリアも増えています。特に都市エリアについてはこの傾向が顕著であることが新潟県の特徴といえるでしょう。

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【マンション売却完全ガイド】売却の流れから注意点まで知っておきたい情報まとめ

マンション売却を検討している方は、売却のタイミングが近づいても思っても「何から始めれば良いかわからない」「何に注意しておけばマンション売却で失敗しないのか」 という漠然とした不安があると思います。

この記事では、マンション売却の流れや、売却における注意点を簡単にまとめてご紹介します。

1. 【流れを知ろう!】マンション売却の進め方

マンション売却の流れをざっくり説明していきます。

マンション売却の流れ
2. マンション売却10個の注意点
  • 注意点①:不動産会社に集客を任せきりにしない
  • 注意点②:複数社から査定を受ける
  • 注意点③:時間の余裕を持つ
  • 注意点④:相場が高い時期に売り出す
  • 注意点⑤:売主が不利になる情報も不動産会社に伝える
  • 注意点⑥:内覧前に部屋のメンテナンスをする
  • 注意点⑦:内覧対応で不信感を持たれない
  • 注意点⑧:適正価格からかけ離れた「売り出し価格」にしない
  • 注意点⑨:安易に売り出し価格を値下げしない
  • 注意点⑩:節税対策をする

【マンション売却完全ガイド】売却の流れから注意点まで知っておきたい情報まとめ
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【抜粋版】マンション売却特有の失敗と対策

【マンション売却完全ガイド】売却の流れから注意点まで知っておきたい情報まとめ

初めてマンション売却をされる方向けに、売却の流れや費用、注意点を解説します。
「まずは不動産売却の基礎知識を知りたい」という方は下記記事がオススメです。

1.売却で3人に1人が失敗している

売主のほとんどはマンション売却が初めてだと思います。知識や情報がない状態で売却を進めても失敗してしまうでしょう。実際にアットホーム株式会社の調査では、売却価格に満足していない人が全体の39%いるという結果が出ています。

中古物件の“売り手”と“買い手”のキモチ調査参照元:中古物件の“売り手”と“買い手”のキモチ調査

さらに、同調査によると自宅の価値が予定より安くなったという人は全体の54.2%にも及んでいます。

中古物件の“売り手”と“買い手”のキモチ調査参照元:中古物件の“売り手”と“買い手”のキモチ調査

この調査から分かる通り、多くの方がマンション売却で失敗しています。そこで次の章では、マンション売却でよくある失敗事例と対策を見ていきましょう。

2.よくある14個の失敗と対策

それでは売却の流れに沿って、マンション売却でよくある失敗をご紹介します。

  • ①:1社しか査定を受けない
  • ②:根拠なく高額査定を出す会社に仲介を依頼
  • ③:「売り出し価格」が高すぎる
  • ④:住宅ローンの残高を把握してない
  • ⑤:時間の余裕がない
  • ⑥:マンション売却が不得意な会社に依頼している
  • ⑦:同じマンションの別部屋が売り出される
  • ⑧:不動産会社から囲い込みを受ける
  • ⑨:相場が安い時期に売り出す
  • ⑩:不動産会社と良好な関係を築けない
  • ⑪:内覧準備を怠っている
  • ⑫:5年以内に売却し、意図せず税金を多く払う
  • ⑬:安易に売り出し価格を下げる
  • ⑭:買主が見つからず、売却を諦める

【完全版】マンション売却特有の失敗と対策14選
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